お盆や年末年始、ゴールデンウィークなどに子連れで新幹線を利用する場合、気になるのが予約のタイミングです。
「新幹線の指定席はいつから予約できる?」「繁忙期でも1年前や3か月前から予約できる?」「事前受付を申し込めば座席を確保できる?」など、スマートEXとえきねっとで仕組みが異なるため、初めて調べると少し分かりにくく感じます。
※本記事には広告・アフィリエイトリンクを含みます。実際に利用・調査した内容をもとに、子連れ目線で紹介しています。
先に結論をいうと、新幹線の指定席は、通常、乗車日の1か月前の午前10時から発売されます。お盆や年末年始などの繁忙期でも、通常発売の開始日は変わりません。
ただし、対象となる新幹線・商品では、次の方法で通常発売より前に申し込めます。
- スマートEXの1年前予約
- えきねっとの3か月前早期予約
- えきねっとの事前受付
スマートEXの1年前予約と、えきねっとの3か月前早期予約は、申し込みが完了した時点で人数分の座席を確保できます。
一方、えきねっとの事前受付は、発売開始前に希望する列車を申し込んでおくサービスです。申し込んだ時点では、まだ座席は確保されていません。
また、早く申し込んでも、好きな座席を選べるとは限りません。
子連れで2席側や車両の最前列を希望する場合は、座席確定後の確認が大切になります。
わが家が3歳の子どもと新幹線で旅行したときの移動の様子は、次の記事で紹介しています。
公式情報確認日:2026年7月24日
対象商品、予約期間、料金、全席指定席となる期間などは変更される場合があります。予約前に各公式サイトで最新情報をご確認ください。
新幹線の指定席は通常1か月前の10時発売
新幹線の指定席は、通常、列車が始発駅を出発する日の1か月前、午前10時から発売されます。
例えば、8月13日に始発駅を出発する新幹線の指定席は、7月13日の午前10時に発売されます。
前月に同じ日付がない場合は、発売日がその月の1日になります。
例えば、3月29日・30日・31日乗車分は3月1日、5月31日乗車分は5月1日に発売されます。詳しい発売日の例は、JR東日本のきっぷの発売日で確認できます。
お盆や年末年始、ゴールデンウィークなどの繁忙期でも、通常発売は乗車日の1か月前10時です。
繁忙期だから通常発売の開始日が変わるわけではありませんが、予約が集中しやすく、家族で並びの席や希望する時間帯の列車が早く埋まることがあります。
繁忙期でも一部の新幹線は通常発売より前に予約できる
繁忙期でも、対象となる新幹線・商品では、通常発売より前に座席を予約できます。
東海道・山陽・九州新幹線の対象商品は、スマートEXで乗車日の1年前から予約できます。
東北・秋田・山形・上越・北陸新幹線の一部列車は、えきねっとで乗車日の3か月前から予約できます。
スマートEXとえきねっとでは、予約できる新幹線やチケットレス乗車の対象路線が異なります。詳しくは、スマートEXとえきねっとの違いを比較した記事で解説しています。
それぞれの違いは次のとおりです。
| 予約方法 | 受付開始 | 申込時の座席 | 座席番号の確定 |
|---|---|---|---|
| スマートEXの1年前予約 | 乗車日の1年前5時30分 | 人数分を確保 | 乗車日の1か月前8時以降 |
| えきねっとの3か月前早期予約 | 乗車日の3か月前14時 | 人数分を確保 | 乗車日の1か月前8時以降 |
| えきねっとの事前受付 | 通常発売の1週間前14時 | まだ確保されない | 通常発売後に結果通知 |
| 通常発売 | 乗車日の1か月前10時 | 空席があれば確保 | 予約時に確定 |
1年前予約・3か月前早期予約で用意される列車や座席数には限りがあります。
対象座席が埋まっていても、列車全体が満席とは限りません。乗車日の1か月前10時から始まる通常発売で、別の座席が発売される可能性があります。
スマートEXの1年前予約とは?
スマートEXの1年前予約では、東海道・山陽・九州新幹線の「スマートEXサービス」を、乗車日の1年前の午前5時30分から予約できます。
EX早特などの早特商品、S Work席、車いす対応座席、お子さま連れ車両などは、1年前予約の対象外です。
例えば、東京から名古屋・京都・新大阪・広島・博多方面へ行く場合などに利用できます。
東京から広島・博多方面へ向かう場合は、東京から新大阪までが東海道新幹線、新大阪から広島・博多方面が山陽新幹線です。スマートEXでは、これらの区間をまとめて予約できます。
1年前予約は、お盆や年末年始などの繁忙期にも利用できます。ただし、対象となる座席数には限りがあるため、予約画面で確認してください。
予約完了時に人数分の座席を確保できる
1年前予約では、対象座席が残っていれば、予約完了と同時に人数分の座席が確保されます。
1年前予約用の座席が埋まっていた場合は、乗車日の1か月前10時から始まる通常発売で、改めて空席を確認できます。
座席番号は1か月前に確定する
1年前予約では、予約した時点で人数分の座席は確保されますが、具体的な座席番号はまだ決まりません。
乗車日の1か月前の午前8時以降に、列車番号・発着時刻・座席番号が順次確定し、登録したメールアドレスに案内が届きます。
また、1年前の時点では仮の運行計画をもとに予約するため、最終的な列車番号や発着時刻が変わる場合があります。
希望と違う席なら変更できる?
確定した座席が希望と違った場合は、乗車日の1か月前の午前10時以降、空席があれば変更できます。
スマートEXの予約変更は、交通系ICカードで改札に入る前または紙のきっぷを受け取る前で、予約列車の発車時刻前なら、原則として何度でも変更手数料がかかりません。
ただし、次の点には注意が必要です。
- 希望する座席に空きがなければ変更できない
- 商品や列車を変えると差額が発生する場合がある
- 人数を減らす場合は払戻手数料がかかる
- 紙のきっぷを受け取った後はオンラインで変更できない
同じ列車・同じ商品のまま座席位置だけを変える場合は、空席があれば変更できます。
なお、スマートEXの1年前予約は、通常の商品を早めに予約する仕組みです。EX早特21などの割引商品とは異なります。
EX早特とトクだ値の対象路線、予約期限、変更条件の違いは、新幹線の早割はどれがお得かを比較した記事で詳しく紹介しています。
えきねっとの3か月前早期予約とは?
えきねっとの3か月前早期予約では、一部の新幹線eチケットを乗車日の3か月前から予約できます。
対象となる主な列車は次のとおりです。
| 新幹線 | 対象となる列車 | 主な行き先の例 |
|---|---|---|
| 東北新幹線 | はやぶさ・やまびこ | 仙台・盛岡・新青森方面 |
| 秋田新幹線 | こまち | 角館・秋田方面 |
| 山形新幹線 | つばさ | 山形・新庄方面 |
| 上越新幹線 | とき | 越後湯沢・新潟方面 |
| 北陸新幹線 | あさま | 軽井沢・長野方面 |
受付期間は、乗車日の3か月前の14時から、乗車日の1か月と8日前の23時50分までです。
例えば、お盆期間の8月13日に乗車する場合、5月13日の14時から7月5日の23時50分まで申し込めます。
3か月前早期予約は割引プランではなく、通常の新幹線eチケットを早めに予約して、人数分の座席を確保するためのサービスです。
申し込み完了時に人数分の座席を確保できる
対象となる列車・座席が残っていれば、申し込み完了時に人数分の座席が確保されます。
ただし、3か月前早期予約用の列車・座席数には限りがあります。
軽井沢行きは「あさま」が対象
東京から軽井沢へ行く北陸新幹線では、「あさま」が3か月前早期予約の対象です。
軽井沢に停車する列車でも、「はくたか」は対象に含まれていません。
利用したい時間帯が「はくたか」だった場合は、えきねっとの事前受付または通常発売を利用します。
わが家がゴールデンウィークの軽井沢旅行で、実際にえきねっとを利用して北陸新幹線を予約したときの様子は、東京から軽井沢へ3歳と新幹線旅行をした実体験記事で紹介しています。
申し込み時に座席位置は選べない
3か月前早期予約では、申し込み時に人数分の座席は確保されますが、シートマップや窓側・通路側などは選択できません。
また、2人以上で申し込んだ場合でも、席が離れる可能性があると案内されています。
具体的な座席番号は、乗車日の1か月前の午前8時以降に順次決まります。
なお、乗車日の1か月と8日前の23時50分から、1か月前の午前10時までは、予約内容を変更できません。
座席が確定したら、午前10時以降に申込履歴を確認しましょう。
えきねっとの事前受付とは?
えきねっとの事前受付は、通常発売の1週間前から申し込めるサービスです。
例えば、8月13日に乗車する場合、通常発売は7月13日の午前10時です。
事前受付は、その1週間前にあたる7月6日の14時から、7月13日の9時54分まで申し込めます。
実際に座席の手配が行われるのは、乗車日の1か月前の午前10時からです。その後、予約が成立したか、満席などで成立しなかったかが通知されます。
事前受付は結果が後から届くため抽選のように感じますが、公式では抽選とは説明されていません。発売開始前に希望を登録しておき、発売開始後に座席を手配してもらうサービスです。
トクだ値も事前受付できる
えきねっとの事前受付では、通常の新幹線eチケットだけでなく、対象となる列車・区間では、割引商品「新幹線eチケット(トクだ値)」も申し込めます。
ただし、通常の商品でもトクだ値でも、事前受付を申し込んだ時点では座席は確保されません。
乗車日の1か月前の午前10時から実際の手配が行われるため、満席の場合やトクだ値の対象座席が残っていない場合は、予約が成立しないことがあります。
「事前受付」は発売前に申し込む方法、「トクだ値」は割引商品の名前と考えると分かりやすいでしょう。
EX早特とトクだ値の違いは、新幹線の早割を比較した記事でも整理しています。
詳しい対象商品や条件は、えきねっと「新幹線eチケット(トクだ値)」をご確認ください。
第3希望まで登録できる
人数・乗車日・区間が同じ場合は、1件の申し込みにつき第3希望まで登録できます。
繁忙期は、第一希望の列車だけを申し込むより、時間を少しずらした列車を第2・第3希望に入れておく方が、座席を確保できる可能性を高められます。
ただし、事前受付ではシートマップから座席位置を選べません。
事前受付期間中の変更方法
事前受付期間中に列車や時間を変えたい場合は、申し込みを一度取り消してから、新しく申し込み直します。
事前受付期間中の取り消しには手数料がかかりません。
ただし、予約成立後に取り消す場合は、払戻手数料がかかります。
通常発売は座席位置を選びやすい
乗車日の1か月前10時から始まる通常発売では、予約時に具体的な座席番号まで確認できます。
シートマップに対応している列車・商品であれば、空席の中から希望する座席を選べます。
そのため、家族で並びの席や車両の最前列など、座席位置を優先したい場合は、通常発売の方が選びやすいというメリットがあります。
一方、お盆や年末年始などは発売直後から予約が集中します。希望する時間帯や座席位置が決まっている場合は、発売開始の午前10時に合わせて予約すると安心です。
2席側・最前列・最後列のメリットや、ベビーカーがある場合の座席選びは、子連れ新幹線のおすすめ座席・号車を比較した記事で詳しく解説しています。
子連れでは座席確定後の確認が大切
スマートEXの1年前予約と、えきねっとの3か月前早期予約では、早い時期に人数分の座席を確保できます。
ただし、家族で並びの席になるか、希望する座席位置になるかは別の話です。
特に子連れの場合は、座席確定後に次の点を確認しておくと安心です。
- 家族の席が離れていないか
- 2席側になっているか
- 車両の最前列に空きがないか
- ベビーカーを置きやすい位置か
- エレベーターから遠すぎる号車ではないか
わが家は2席側を優先
わが家は、3歳の子どもの席を取らず、大人2人分の指定席を予約することが多いため、基本的には2席側を選んでいます。
知らない人が同じ列に座らないので、子どもが多少動いても気を使う場面を減らせます。
東海道新幹線の普通車では、一般的にD・E席が2席側です。
ただし、座席配置や座席記号は新幹線・車両によって異なります。「2席側は必ずD・E」と覚えるのではなく、利用する列車のシートマップで確認してください。
3歳の子どもの指定席を取るか迷っている場合は、3歳は新幹線の座席が必要かを解説した記事も参考にしてください。
最前列は足元を使いやすかった
わが家が利用した車両では、車両の最前列がほかの席よりも広く感じました。
折りたたんだベビーカーを足元に置いても、そこまで狭く感じなかったため、子連れなら最前列を優先したいと思っています。
ただし、最前列の広さや設備は、利用する新幹線や車両によって異なります。
また、進行方向によって車両の前後が変わる場合もあるため、予約画面で座席の向きを確認して選びましょう。
最前列・最後列・2席側を実際に比較した内容は、子連れ新幹線のおすすめ座席・号車の記事で紹介しています。
座席確定後の確認手順
1年前予約または3か月前早期予約を利用した場合は、次の流れで確認します。
- 乗車日の1か月前、午前8時以降にメールや申込履歴を確認する
- 列車番号・発着時刻・座席番号を確認する
- 家族が並びの席になっているか確認する
- 2席側や最前列を希望する場合は空席を確認する
- 午前10時以降、空席があれば座席位置を変更する
えきねっとでも、同じ列車の座席位置だけを変更する場合は、通常の変更回数には数えられません。
ただし、希望する席が空いていることが条件です。
紙のきっぷを受け取った後や交通系ICカードで改札に入った後は扱いが変わるため、座席確認はきっぷの受け取り・改札入場前に済ませましょう。
詳しい条件は、えきねっとの申込内容変更案内で確認できます。
「繁忙期」には3つの意味がある
新幹線について調べていると、「繁忙期」という言葉が複数の意味で使われています。
それぞれの期間は、必ずしも同じではありません。
1.一般的に新幹線が混雑する時期
お盆、年末年始、ゴールデンウィーク、3連休など、旅行や帰省で新幹線の利用者が増える時期です。
連休初日の午前中や連休最終日の午後などは予約が集中しやすいため、家族で並びの席を取りたい場合は早めの予約が安心です。
2.指定席料金の「繁忙期・最繁忙期」
JRの指定席料金には、利用日に応じて次の区分があります。
- 最繁忙期
- 繁忙期
- 通常期
- 閑散期
普通車指定席では、基本的に通常期と比べて、最繁忙期は400円、繁忙期は200円高くなり、閑散期は200円安くなります。
ただし、料金区分のカレンダーは、利用する新幹線やJR各社のエリアによって異なります。
旅行日がどの区分になるかは、JR東日本のシーズン別指定席特急料金など、利用する路線の公式カレンダーで確認してください。
3.「のぞみ」が全席指定席になる期間
東海道・山陽新幹線の「のぞみ」は、特に利用者が多い期間に全席指定席で運転されます。
2026年度は、東京~博多間の「のぞみ」が次の期間に全席指定席となる予定です。
| 時期 | 全席指定席となる期間 |
|---|---|
| ゴールデンウィーク | 2026年4月24日~5月6日 |
| お盆 | 2026年8月7日~16日 |
| シルバーウィーク | 2026年9月18日~23日 |
| スポーツの日を含む3連休 | 2026年10月10日~12日 |
| 勤労感謝の日を含む3連休 | 2026年11月21日~23日 |
| 年末年始 | 2026年12月25日~2027年1月5日 |
| 成人の日を含む3連休 | 2027年1月9日~11日 |
| 春分の日を含む3連休 | 2027年3月20日~22日 |
この期間は、「のぞみ」に自由席がありません。
普段は自由席として使われる1号車・2号車も指定席として発売されるため、「のぞみ」に乗る場合は指定席の予約が必要です。
なお、「ひかり」「こだま」「みずほ」「さくら」「つばめ」には、通常どおり自由席が設定されます。
運転計画は変更される可能性があるため、予約前にJR東海の2026年度「のぞみ」全席指定席案内を確認してください。
子連れ旅行ではいつ予約するのがおすすめ?
わが家なら、旅行日と利用する新幹線が決まった段階で、次のように判断します。
東京から名古屋・京都・新大阪方面
スマートEXの1年前予約が利用できます。
お盆や年末年始など、混雑が予想される日に予定が確定しているなら、1年前予約で人数分の座席を確保します。
その後、乗車日の1か月前に座席番号を確認し、2席側や最前列でなければ空席を探します。
わが家が東京から名古屋へ向かう際に、スマートEXで予約し、3歳・ベビーカーで新幹線を利用した流れは、東京からレゴランドへ3歳と新幹線で行った実体験記事で詳しく紹介しています。
東京から軽井沢方面
「あさま」に乗る場合は、えきねっとの3か月前早期予約を利用できます。
希望する時間帯が「はくたか」だった場合や、3か月前早期予約の対象期間を過ぎている場合は、事前受付または通常発売を利用します。
ゴールデンウィークの軽井沢旅行では、予約が遅くなり、家族で並んで座れる列車や希望する帰宅時間の選択肢が少なくなりました。
実際の予約時期や混雑、座席、ベビーカーでの乗車については、東京から軽井沢へ3歳と新幹線旅行をした実体験記事で紹介しています。
1年前・3か月前に予定が決まっていない場合
通常発売の1週間前までに予定が決まった場合は、えきねっとの事前受付を検討します。
ただし、事前受付では座席の確保が保証されません。
家族で並びの席を優先する場合は、事前受付の結果を確認し、予約できなかった場合に備えて通常発売にも対応できるようにしておくと安心です。
まとめ|早期予約後も座席番号を確認しよう
新幹線の指定席は、通常、乗車日の1か月前の午前10時から発売されます。この開始日は、お盆や年末年始などの繁忙期でも変わりません。
一方、対象となる新幹線・商品では、通常発売よりも前から申し込めます。
- スマートEXの対象商品は1年前から予約できる
- えきねっとの対象列車は3か月前から予約できる
- 事前受付は通常発売の1週間前から申し込めるが、座席はまだ確保されない
- 通常発売ではシートマップから座席位置を選びやすい
- 1年前予約・3か月前早期予約の座席番号は乗車日の1か月前に確定する
- 座席確定後は、家族が並びの席になっているか確認する
子連れ旅行では、新幹線に乗れるかどうかだけでなく、家族が並んで座れるかも重要です。
1年前予約や3か月前早期予約を利用した場合も、そのままにせず、座席確定メールが届いたら必ず座席番号を確認しておきましょう。
公式情報・予約前確認リンク
予約期間、対象列車、料金区分、全席指定席となる期間などは変更される場合があります。予約前に最新情報をご確認ください。
- スマートEX「1年前予約」
- スマートEX「予約の変更について」
- えきねっと「3か月前早期予約」
- えきねっと「事前受付」
- えきねっと「新幹線eチケット(トクだ値)」
- えきねっと「申込内容の変更」
- JR東日本「きっぷの発売日」
- JR東日本「シーズン別指定席特急料金」
- JR東海「2026年度のぞみ全席指定席の案内」
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